宮崎県の食をプロデュースするお店が仲間を募集!


宮崎県のパートーナーPR記事

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宮崎の食が集まるお店として有名なラディッシュセブン。

オーナーシェフ佐藤友紀さんは、シェフという領域にとどまらず、イベント企画や、店舗プロデュースなど、多方面で活躍されています。

県外にも多くのファンをもち、グルメの舌をうならせる存在。

そんなラディッシュセブンが新しい仲間を募集中です!

大事にしていることは、体にプラスになるものを提供すること

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美味しいものを作って、提供するということは大前提。その上で、体にプラスになるものを提供することを大事にしています。

お店に来ていただいたお客さんだけではなくて、自分たちが料理を提供することで、野菜の生産者さんも喜ぶという循環を生み出していきたいんです。

そんな料理ができたら、体に良いだけでなくて、食べた後も、お客様の中に何かが残る料理になると思っています。

マクロビオテックで気づいた宮崎の野菜のすごさ

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体が喜ぶというのは、玄米などを食の基本とするマクロビオテックを学んでから気づいたことです。

料理が美味しいだけではなくて、素材がおいしいこと。それが一番だと思ってます。

東京の野菜もおいしいけれど、宮崎の野菜は、ぜんぜん違うんです。張りが違うし、美味しい。素材を見つめるようになって気づきました。

地方だからこそ、普通のことをやってはダメ。だから、一緒に考えてくれる人に来てほしい

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普通のことをやっていたら、他と同じになってしまう。同じじゃダメだと思っています。

だから、一緒に考えらる人がほしい。違った視点から見れたり、自分が持ってない意見を提供してほしい。

差が生み出せるきっかけを作ってくれる人ですね!

生産者と地域に密着したレストランを実現したい

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生産者と地域に密着したレストランとだけ言うと、他にもあるかもしれないんですけど、僕らはもっと踏み込みます。

生産者の野菜や素材をどうプレゼンテーションできるか。

生産者と一緒になって考えて、一緒になって作っていく。そんなレストランにしたいんです。

今後は、生産者を巻き込んで、イベントやトークセッションを企画していきます。

生産者とレストランが一緒になってお客様を喜ばせる。そんな仕掛けを考えています。

東京よりも、できること・得られるものがある環境を用意しています

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一緒に面白く働きましょう!

例えば、東京でもらっていたよりも給料は下がります。でも東京でやるよりも、得られるものがあるはずだと思います。

フレンチしかできなかった自分自身が、今ではなんでもできるようになっているようにです。

畑と海が近くて、空気が美味しい。素材が本当に良いという、料理人が腕をおもいきりふるえる環境で待っています。

採用についてのお問い合わせはこちら

ラディッシュセブンHPよりお問い合わせください。


投稿者 宮崎てげてげ通信ライター

宮崎てげてげ通信ライター
宮崎てげてげ通信の活動を通じて、人と人、内と外がつながる、人と企業が繋がる。そしてたくさんの笑顔が生まれることが私の夢です。 将来的には、宮崎県を愛する人が集まり、交流でき、そこから発信、創発が起きるような「てげてげ通信カフェ」ができれば嬉しいなと思っています。 2014年の人気記事をまとめ読み
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