みやざき男児:松村 研吾 やじ

matsu

子午線のまち・兵庫県明石市から宮崎に来て5年。
最近「けんさん」というあだ名が復活しました、宮崎大学の松村研吾です。

「宮崎で過ごしたい」と思って大学を選び、現在は医学部で学生生活を送っています。

宮崎は、居心地がいいんです

高校までは神戸のベッドダウンでもあった住宅地で過ごしました。
ふるさとも好きですけど、当時と比べるとのびのびと過ごせていることに満足しているんです。
親戚が南九州に住んでいますので、地域の雰囲気は昔から気に入っていました。

もっと地域を知りたい、地域とともに歩むために

私はもう何年かすれば宮崎で医師になります。

地域のみなさんと一緒に健康に過ごしたい。
ならばやっぱり、もっともっと地域と仲良くなりたいものです。

「宮崎のいま」を教えてくれる絶好のメディア

てげてげ通信は、場所も人も食べ物も「宮崎のいま」を教えてくれる絶好のメディアです。
宮崎を知らない人も、そこそこ知っている人も、新しい発見が待っています。

知るからこそ好きになれる宮崎の魅力。

みんなの情報共有の輪が広がってほしい!頑張れ!「てげてげ通信」!

投稿者 宮崎てげてげ通信ライター

宮崎てげてげ通信の活動を通じて、人と人、内と外がつながる、人と企業が繋がる。そしてたくさんの笑顔が生まれることが私の夢です。 将来的には、宮崎県を愛する人が集まり、交流でき、そこから発信、創発が起きるような「てげてげ通信カフェ」ができれば嬉しいなと思っています。 2014年の人気記事をまとめ読み